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これならコラボデジカメの隠れファンもメロメロだ。

 [魔法少女まどか☆マギカ]

お初にお目にかかります。
デジモノステーション編集部でコラボデジタルカメラを担当しております、
宮本と申します。

本日は、絶賛予約受付中のデジモノステーションプロデュース「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ×EXILIM」コラボデジタルカメラの本体や特典サンプルが続々と編集部に届き、
「まったく、コラボデジカメは最高だぜ!!」と、いてもたってもいられなくなり、
ブログをジャックさせていただきました。

そんなわけで、コラボデジカメの一部サンプルをこの場を借りて公開させていただきます。


(1)初公開! オリジナルBOXケースのサンプルができました!
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2種類の画像・・・だと・・・? 
これはもしや・・・ランダムかっ!?

と思った方、とんでもございません。
とんでもございません(大事な事なので2回言いました)。

なんと今回のケースは「両A面」なのです! (ドヤァ)
こちらが証拠写真 ↓
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(ドロー! アルティメットまどか! ドロー! まどか&ほむら! )

「保存しておきたいケース」をコンセプトに、
アルティメットまどかさんと、まどか&ほむらの美しいイラストをチョイスいたしました。
購入した方には、ぜひお部屋にかざっていただきたいですね。

(2) 同梱のクリアシールサンプルができました!
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まさに「透明素材のシールなので、お気に入りアイテムのカスタマイズなどにピッタリ」です。(本誌紹介文ママ)

例えばマグカップに貼ると↓
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スマホに貼ると↓
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(こんなシールがほしかった・・・主に私が)

(3)本体刻印が美しく完成しました!
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ここまで美しく刻印されてしまうと、もう私からは何も言うことはございません。
ぜひ実物を手にとっていただきたい逸品です。

(4) B1ポスターのサンプルができました!
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デジモノステーション本誌が小さく見えるくらいの大きさ(B1サイズ)です。

編集部スタッフとの対比ですと↓
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(マミさんのお胸が手の平からはみ出すほどの大きさです)

ちなみに、ポスターは本体と別に発送いたします(大きく作りすぎたせいですスミマセン)。
同日に届かない場合がありますが、何卒ご了承ください。


さて、本日公開できるのはここまでなのですが、いかがでしたでしょうか。

さらに、写真には映っておりませんが、
現在鋭意制作中の『キュゥべえフォトクリップ』ももちろん同梱されます。
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(画像はイメージです。完成品が早く見たくてたまりません。はよ。)

金型サンプルを確認しましたが、金属製で厚みもありますので、
デジカメ本体と同じくらいの重量感がありました。
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本製品ですが、予約締切日が迫っております。
購買意欲が湧いた方は、今すぐエムオン・エンタテインメント通販サイト「キャッチ本゛」へどうぞお立ち寄りくださいませ。
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余談ですが、今回のブログ写真、
撮影風景はこんな感じでした↓
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みやもとさん@がんばってます。

©Magica Quartet/Aniplex・Madoka Movie Project
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「アハハハ! やり方さえ分かっちゃえば簡単なもんだね!!」

 [魔法少女まどか☆マギカ]

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またも更新が滞ってしまってごめんなさい。「まどか☆マギカ」コラボデジカメ担当のライター山下です。

さて「魔法少女まどか☆マギカコラボデジタルカメラ」ですが、いよいよ予約締め切りまで残りわずか、あと3日、8月25日(木)締め切りです!! そんな中、カシオさんから待ちに待った実機サンプルが届きました。編集部大興奮。少しでも「まどか☆マギカ」の世界観を盛りこんだ、ファンの皆さんに楽しんでいただけるデジカメを作りたいとがんばってきたわけですが、こうして実際の製品が手元にやってくるとこみ上げてくるものがありますね。

まだ、ここから細かい修正を行なっていく段階なので、細部をお見せできないのが残念なのですが、お約束していた、「ダイナミックフォト」の実際の利用感を動画でお見せしたいと思います。



少しでも早くお見せしたいという一心で撮ったため、ちゃんとした環境を用意できず、いまいち見にくいのですが(ごめんなさい!)、雰囲気は伝わってますよね。何より、簡単だということがわかっていただけたはず。

合成したい画像を選んで、キャラクターを選んで、位置と大きさを設定するだけでOK。

「魔法少女まどか☆マギカコラボデジタルカメラ」では、こんなふうに、撮った写真に簡単にキャラクターやフレームを重ねることができます。合成した写真にさらにキャラクターを追加するということもできますから、アイデア次第で本当に無限大の活用法ができるんですよ。実は、先日まで行なわれていた「まどか☆マギカカフェ」にもサンプルを置かせていただいたんですが、皆さん、ユニークな活用法で楽しんでくださったようです。

ゲーム化発表など、これからも多くの展開が予感されている「魔法少女まどか☆マギカ」。夏コミには間に合いませんでしたが、秋の行楽シーズン、イベントシーズンには充分間に合います。
「僕と一緒に撮影して、魔法少女になってよ!」って、どうですかね(笑)。


©Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners・MBS



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【コラボデジカメ 魔法少女まどか☆マギカ】訳が分からないよ。どうして編集長はそんなにケースのデキにこだわるんだい?

 [魔法少女まどか☆マギカ]

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皆さんこんにちは。『魔法少女まどか☆マギカ×EXILIMコラボデジタルカメラ』担当のデジタルグッズライター山下です。

今回は、先行予約特典とは別の購入者全員プレゼントグッズ「オリジナル“キュゥべえ”ケース」を紹介させてください。

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いきなりぶっちゃけますが、これ、本当は当初の計画になかったアイテムなんです。でも、本誌八島編集長の「先行予約特典が終わってしまっても、買った人に何かよろこんでもらえる物を付けたい」という一声で、急遽その“何か”を考えることに。紆余曲折の末(案の1つとして出た「特製キャラシール」が“先行予約特典その2”として採用、追加されたり)、キュゥべえの顔を模した専用ケースを作ろうということになりました。

ケースは別のコラボデジタルカメラでも作ったことがあったので、余裕、余裕♪なんて思っていたのですが、いや、今にして思うと甘かったですね。何と、“完全に真っ白な”デジカメ用ケースって、世の中にほとんどなかったのです。

これは盲点でした。でも、確かに店頭で確認してもないんですよね。側面がブラックとかグレーとかになっているものはあったんですが、完全に白いものはほとんどないんです。皆さんも機会があったらちょっと探してみてください。本当にレアですから。

ケースメーカーの方曰く、白い素材オンリーというのは、製造工程的に厳しいものがあるのだとか。フチドリ部分や、側面部分をうすーいグレーとかにすると一気に楽になるそうで、それで何とかなりませんかという提案もされました。素材的にも白は汚れやすいのでおすすめできませんなんて、思わず折れてしまいそうなアドバイスもあったり……。

いやしかし、そんなキュゥべえケースを誰がよろこぶのだ、と。デジモノステーション編集部だけでなく、全国、ン千万人の加藤英美里さんファンが許さないだろう、と。

机をドンと叩いて「完全に白いヤツで! しかも汚れにくい素材で!」と、断固お願いしたのが、5月の下旬くらいでした。ケースメーカーさんのお顔が真っ白になったのを今でも大変よく覚えております。

そして、それから待つこと数週間。ケースメーカーさんが持ってきてくれたサンプルがこちら。
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完全に白い(最終版ではファスナー部分も白くなります)。しかも、表面がコーティングされているので汚れも付きにくそう。完璧じゃないですか!!

ちなみにこれ、中面に関してはあえて黒くしております。現実的な意味での汚れ対策ということもありますが、何より、「キュゥべえの中身は真っ黒だろう」という、編集長の判断です。
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また、表面プリントに関しては超豪華3色仕様に。これまでデジモノステーションでも何度かケースを作ってきましたが、原則的には1色刷りで、多色刷りはこれが初めて。輪郭線(黒)と、目の内側(濃い赤)、外側(薄い赤)、それぞれに専用の色を使っております。
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サイズはデジカメのサイズに合わせていますが、もちろんほかのものを入れていただいてもOK。末永く使っていただけるものに仕上がったと自負しております。

何にせよこちらもポスター同様、オンリーワンの逸品。今回だけしか手に入りません(単体発売の予定はありません)。『魔法少女まどか☆マギカ×EXILIMコラボデジタルカメラ』購入検討時には、こちらにもご注目いただければ幸いです。

※先着500名様の限定特典が2011年7月29日現在かなり残り少なくなっております。ご予約の方はお早目にどうぞ!>ご予約はコチラから


©Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners・MBS
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【コラボデジカメ 魔法少女まどか☆マギカ】くー! どこまでキャラ立てすれば気が済むんだ? このデジタルカメラ

 [魔法少女まどか☆マギカ]

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皆さんこんにちは。『魔法少女まどか☆マギカ×EXILIMコラボデジタルカメラ』担当のデジタルグッズライター山下です。今回は、コラボデジカメのベースモデルとなっている『EXILIM CARD EX-S200』について紹介したいと思います。

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まず、ハッキリと先に結論を言っておきたいんですが、『EX-S200』は、本誌デジタルカメラ担当ライターとしてもおすすめ度の高い製品です。ここ数年、ケータイやスマートフォンのカメラ機能向上に押される形で、スリム・コンパクト系デジカメをほとんど見かけなくなってしまいました。『EX-S200』はそんな市場の中で、あえて、スリムであることを追求した製品。キャラが立っています。

薄さ14.9mm~17.8mm、重さ132gっていうのは、今時のコンパクトデジカメとしてはかなり珍しい数値。これでf=27mm相当~の(かなり広角寄りです!)光学4倍ズームを搭載しているというのだから驚きです。CCDシフト式の手ぶれ補正機構搭載など付加機能の充実度も◎。

これだけ小さいと持ち歩きも全く気になりませんから、毎日持ち歩けるデジカメが欲しいという人にピッタリですね。カバンの中身をこれ以上増やしたくないという女性や、気軽に使えるサブカメラが欲しいという一眼レフユーザーにも検討してほしいところ。

また、連続撮影枚数が約270枚ととても多いことも自慢の1つ。最近では一度の充電で200枚も撮れれば優秀なほうなので、スリムモデルでこの数字はかなりの優等生と言って良いでしょう。カバンの中に入れっぱなしにしておいても、長いこと充電せずに使えます(これ、普段使いカメラの重要条件だと思うんですよね)。

ほか、カシオ独自の「YouTube撮影モード」も用意。撮影した動画を付属のPC用ソフト経由で簡単にYouTubeにアップできますから、動画ブログなんかも簡単にできちゃいます。

あと、個人的にお気に入りなのが「アートショット」機能。撮影した写真を絵画調にレタッチしてくれる機能です。この機能を使うと、こんな写真が
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こんな感じに!!
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これにダイナミックフォトでキャラクターを合成するとちょっと、“あの空間”っぽくありませんか?(笑)
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いかがでしょう?

私としては「まどか☆マギカ」コラボの件がなくてもお買い得な逸品だと考えています。本誌読者の皆さんは既にもうデジカメをお持ちだと思うのですが、そんな人にとってもセカンドカメラとして魅力度が高いと言えるでしょう。もちろんメインカメラとしてバッチリ使えると言うことは言うまでもありません。

『魔法少女まどか☆マギカ×EXILIMコラボデジタルカメラ』がちょっと気になるんだけど、これってカメラとしてどうなのと思っている皆さん。問題なしです!! 末永く使える普段使いのデジタルカメラとしても愛用していただけるはずですよ。

※先着500名様の限定特典が2011年7月26日現在残り少なくなっております。ご予約の方はお早目にどうぞ!>ご予約はコチラから

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【コラボデジカメ 魔法少女まどか☆マギカ】目に焼き付けておきなさい。「ダイナミックフォト」ってそういうことよ。

 [魔法少女まどか☆マギカ]

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ご無沙汰しておりました。「魔法少女まどか☆マギカ×EXILIMコラボデジタルカメラ」担当のデジタルグッズライター山下です(なんで編集部ブログに外部のライターが出てくるかは前回を参照してくださいませ)。

発表直後にご挨拶したきり、なかなか続報をお届けできなかったのですが、制作作業が大山を越え、やっと具体的にお話できることができてきました。編集長からのゴーサインも出たので、これからしばらくは頻繁に更新できそうです!

では、まずはご報告から。

先月末から開始している「魔法少女まどか☆マギカ×EXILIMコラボデジタルカメラ」の予約受付ですが、想像を絶するお申し込みがあり、とても驚かされています。ハッキリと過去最高のペース。本当にありがとうございます。ちなみに私も個人的に買ってます(笑)。

なお、早期予約特典の大判ポスターですが、蒼樹うめ先生が「まどか☆マギカ」最終回に向けてお描きになった、あの全員集合イラストから文字を抜いたバージョンを、B1サイズの大判用紙にプリントした超レアな逸品(もちろん折らずに丸めてお届けします)ですので、皆さんどうかお早めに! ほかでは絶対に手に入りませんよ!!

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さて、ひさびさの更新となる今回ですが、発表直後からいろいろと問い合わせの多い「ダイナミックフォト機能ってどんなの?」ということについて詳しく説明させていただくことにしました。

ダイナミックフォトとは、カシオのデジタルカメラ「EXILIM」シリーズに搭載されている、同社自慢の画期的な機能です。その内容を一言で表わすなら「合成写真生成機能」といったところ。『魔法少女まどか☆マギカ×EXILIMコラボデジタルカメラ』では、そのダイナミックフォトの中でも特に使い勝手の良い“撮影した写真にプリセットキャラクターやフレームを合成できる”という機能を利用しています。

つまり、あらかじめ撮ったこんな写真に……
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「まどか☆マギカ」のこのキャラクターを重ねて……
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こんな写真にすることができるのです。
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なお、プリセットのキャラクター&フレームは全70種類以上を用意。各キャラクターの立ち絵(蒼樹うめ先生版含む!!)から、作中に登場したソウルジェムなどの小物、アニメ雑誌に掲載されたいわゆる「版権イラスト」(水着アリ!!)、このデジカメのために特別に制作したジオラマ風フレームなど、多岐にわたっています。
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貼り付けたキャラクターは合成する写真に合わせて移動&拡大縮小自由自在。まるで写真の中にいるかのように配置できます。

1回の合成作業で使えるキャラクター&フレームは1種類までなのですが、できあがった合成写真を素材にしてさらに再合成することはOK。事実上何キャラクターでも合成可能ということですね。

ほか、ダイナミックフォトの基本機能として、紙に書いた手書き文字を取り込んで合成するなんてこともできます。上手く使えば、よりいっそうステキ度の高い合成写真が作れるようになりますよ!
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単なるフレーム機能とはひと味違う、活用法無限大の「ダイナミックフォト」。皆さんの“まどか愛”を注ぎ込んで、「君の写真はエントロピーを凌駕した!」なんて言われるような力作を作ってみてください!!

©Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners・MBS
モデル:中村桜(マウスプロモーション)
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担当:オーディオ/ビデオカメラ

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担当:デジタルカメラ/オーディオ

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担当:映画

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担当:パソコン/タブレットPC

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